鶯谷・日暮里・西日暮里 ホテル紹介 YAYAYA弐番館の体験レポート

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最近はピュアアジアンしか使ってないのですが。既に、ハメルロドリゲスさんがレポをされたので。
【ホテル名】YAYAYA弐番館
【場所】鶯谷駅北口から3分
【料金・コスパ】
ピュアアジアンの場合、広いAタイプと狭いBタイプの二つしかありませんが、YAYAYA弐番館の場合、色々なタイプがあるんです。
全ての部屋が違うと言ってもよいくらい。
サイトで料金表をみると6タイプに分類されています。
【サービスタイム】
午前6時から午後4時(土日は午後3時まで)
【雰囲気】
それが・・・全部違うんです。清潔感はあります。
下2桁が03の部屋が壁一杯のガラス張りでして。
水〇のナギサが「ここに呼べ」と。
グレース時代に、「YAYAYA弐番館の303で待ってるから~」って呼び出されたことがあった。
(ナギサって・・・谷の常識が通用しないお嬢でした)
【広さ】
わりとゆったりとした心地良い広さ。
【ソファ】
あります。小さなやつ。(そのほうが良いんですが。へへへ)
【バスルーム・浴槽】
これが難点。広いんだけどタイル張りだからか、なんかね、寒々とした感じ。
バスマットとローションが置いてあって、時々ヤバいことに。
最上階の501は、部屋もバスルームも不必要に広いんです。
シンデレラのマリ(サンライズのキス)を呼んだ時が、不運にも501
キス魔のマリ。
ベットに横になりウ~ンと伸びをして、流し目でわたしを誘います。
んで、横に寝たとたんに、がばっと覆い被さってきて、
ネクタイを外され、ワイシャツを脱がされ
「や、やめてください!」
結局、全部脱がされて、バスルームへ
すでにローション流し込まれたバスマットが敷かれておりまして・・・
【無料ドリンク】
ミネラルウォーターとお茶の2本。自販機があります。
コーヒーメーカーでコーヒーが飲めるので加点対象。
【備品】
①全ての部屋に電気マ(肩凝りがひどい方、どうぞ)
②羽根(ほんとは耳かきらしい)
③アイマスク(寝る時便利です。なんちゃって)
YAYAYA弐番館を選ぶようになったのは、「電マの祈り」のせい。
昔、LLに祈りという子がいまして
(→ F4のリンカ。わたしは密かに「電マの祈り」と名付けてた)。
時々、休みの日に散歩に誘ってくれたりして、わたしはリンカ好きでしたね。
電マの祈りは、部屋に電マがないと分かるとマジでがっかりするような子。
んで、全ての部屋に電マがあるYAYAYA弐番館へ。
今、ローズがハードプレイで絶賛されているけど、リンカはそれ以上だった、というか自分で快感を求めるようなところがありました。
【割引券・ポイントカード】
休憩500円、宿泊1000円の割引券がもらえます。
アンケートに答え、窓口に提出すると粗品をもらえます。
【駐車場】
ありません。隣に有料駐車場があります。
【花びら回転時のタオル歯ブラシ交換】
交換を頼んだことないので、わかりませんが、わたしの花びら回転は、無料主義
①まず、歯ブラシは自前のを持ち込む。
②タオルはフェイスタオルで体を拭く。
なんてことしていて
勘の良いやんちゃT子に「また呼ぶ気ね!」ってバレて、T子がバスタオル2枚使いよった
m(_ _)M
【個人的に好きな部屋】
部屋番号忘れましたが、ベランダが10畳ほどの部屋があるんです。
禁煙お嬢を呼ぶ時は、その部屋を選び、わたしはベランダでタバコを吸います。
【その他・思い出など】
そんなわけで
鏡部屋のナギサでしょ。キス魔ローションプレイのマリでしょ。電マのリンカでしょ。
ハードプレイタイプと言いますか、サービス過剰と言いますか。
フラッフラになって部屋を出た記憶しかない。
受付で「お客さん、だいじょうぶですか?」
そんなホテルでした。